ダイレクトメールの効果的な回数

ダイレクトメールの効果的な回数

今日もノーテンションで
人事を尽くしてますか?

ムラモトヒロキです。

力を抜いていきましょうね。

最近、
ダイレクトメール制作に関する
お仕事が舞い込んできたので、
ダイレクトメールに関する
情報を1つお届けします。

あなたは顧客に対して、
ダイレクトメールを
何回送りますか?

ダイレクトメールといっても
様々な形式がありますよね。

そのまま手紙として
オフラインで送るもの、
メールやメルマガなど
オンラインで送るものなど
色々あると思います。

僕の会社の実店舗では、
メルマガなどは3回送るように
指示をしていましたよ。

例えばキャンペーンを
開催している時には、
「開始」「開催中」「終了間際」
に送っていましたね。

開始の時は予告のような形で、
基本は興味付けだったりします。

開催中はお客様の声や
キャンペーンの反応状況とかで
社会的証明を用意してました。

終了間際は期限を強調して
Narrow down、
絞込をして希少性を意識して
もらうようにしてました。

こんな話をすると
BtoCはそれで良いよね的な
ことを言う人もいますが、
BtoBでも使えますよ。

ハイハイ小売とかなら
それでもいけるかもね。

みたいなことを言われる人も
いるみたいです。

でも僕の場合はゲームを
新規プラットフォームに
集める時に使いました。

要はGREEとかmobageとか、
DMMみたいなサイトに
ゲームを提供してもらえませんか
という「法人営業」です。

しかも、
上場企業に対してもです。

プラットフォームとしての
実績はほとんどありません。

それを「メールだけ」で
行いました。

そして、
内容を変えつつ3回は
送りましたね。

結果はどうなったと思います?

上場企業も含め多くの企業に
参入を決めていただき、
50タイトルほど用意することが
できました。

ちなみにご存知がなければ
ゲームを提供するのは簡単だから
実現できたんだろうと
思われるかもしれません。

でも、
そんなことはありませんよ?

別のプラットフォームの
ゲームを移植したりするので、
プログラムを書き換えたり、
テストをしたりと十万、
百万単位の手間が必要になる
「投資」をしていただきました。

上場企業の場合などは、
「法務」の関係上、
なかなかの手間をかけて
いただいたりもしました。

もちろん、
それが実現できるだけの
「メッセージ」を
「コピーライティング」で
用意した結果でもあるのは、
言うまでもありませんが。笑

ただ大事なのは
まずはダイレクトメールを
「3回」は送ることです。

最低でも「3回」です。

「3度目の正直」という言葉も
あるじゃないですか?

これを試すだけで
あなたの案内の反応率は
例えメッセージが不十分でも
もっと上がると思いますよ。

P.S.
3回目のご案内です。

忠実に実践してます。笑

僕もビックリするぐらい、
多くの人が手に入れてくれてる
リッチ・シェフレンの書籍は
もうご覧になられていますか?

世界で一番多くの成功者を
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