広告の転換率をあげる秘策

広告の転換率をあげる秘策

東京へ向かう新幹線より

朝一に大阪でMTをしてから
今日から東京です。

今回は仕事だけじゃなくて
TM瞑想というのも学んできます。

以前、
瞑想について検索してみたら
TM瞑想(超越瞑想)というのが
一番有名なようでした。

気にはなってたのですが、
一人で行くのもなんだしなぁと
思ってたところで話が来たので
行ってきます。

ちなみに、
あなたは瞑想について
どんなイメージを持ってますか?

怪しい?オカルト?新興宗教?笑

ぶっちゃけ、
僕は瞑想に変なイメージは
持ってません。

と言っても、
最近まで瞑想の定義が
よく分からなかったんですけどね。

要は変性意識状態という
日常の意識状態以外の状態を
作り上げることのようです。

まぁ、
分かりやすく言うと
スポーツ選手が無敵状態になる
ゾーンに近いかもしれません。

ピッチャーの投げる球が
スローモーションで見えた、
とか言ってるアレですね。

厳密には違うんですが、
科学的にも立証されている
ものなので何も怪しいことは
ないですよ。

実際、
僕も昔から触れてきてました。

水泳をやってた時なんかは
水中で無心になって泳いだりも
してました。

剣道をしてた時には、
黙想といった時間がありました。

ヨガを少しやってた時も
瞑想について書かれてましたね。

きっと、
あなたも体験したことが
あるはずですよ?

座禅を組んだことはありませんか?

念仏を唱えたりしたことは
ありませんか?

意識を集中するとか、
コンセントレーションとか、
心頭滅却すれば火もまた涼しとか、
言ったりしたこと、
聞いたりしたことはないですか?

それらは少なからず、
瞑想やそれに準じた事柄を
指してます。

つまり、
日本人は昔から知らずに
瞑想に繋がるようなことを
してきてるはずなんですね。

それは恐らく、
何かしら意味があることだから
受け継がれてきたのだと
僕は考えてます。

だから、
今回はその瞑想について
もっと詳しく学んでこようと
考えたわけですね。

今回のTM瞑想に至っては、
ジョージ・ルーカスや
ポール・マッカートニーなんかも
取り入れてたりするそうです。

スティーブ・ジョブズが
禅をしてたのは有名ですよね。

Googleの社員なんかは
5,000人以上が瞑想を取り入れた
プログラムを受けてたりする
みたいですよ。

最近は欧米でも盛んに
取り入れられるようになってきた
ようです。

ただ実際のところは、
この100年ぐらいが異常で、
科学至上主義みたいになって
離れてただけのような
気もしてますが。笑

あなたも起業家として
瞑想について真剣に
興味を持たれても良いかも
しれませんね。

というわけで、
今回は瞑想について書きました。

ですが、
あなたが広告文なんかで使える
テクニックも盛り込んでます。

少し見直してみてください。

今回は「反論処理」というのを
特にやってます。

要するに「怪しい」といった
反論に対して「証拠」などで
打ち消してるんですね。

著名人や有名企業などの
「権威」を使って打ち消したりも
しています。

あなた自身が常日頃、
なんの疑いも持たずに
やってたことが当てはまる、
といった指摘をすることで
反論を打ち消したりもしてます。

あなたが商品を広告する時は、
こんな感じで反論処理をして
信用を得るようにするのも
ポイントですよ。

広告の転換率があがると
思います。

ぜひ試してみてくださいね。

P.S.
反論処理は顧客の為だけに
するものではありません。

顧客の相談者からの反論に対して、
顧客が反論できるようにしておく
必要があったりもします。

スティーブ・ジョブズや
ポール・マッカートニー、
Googleといったキーワードなど
顧客が記憶しやすいように
配慮して使うのもポイントですよ。

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